洗脳機関●●ウルトラ ~これは「催●」ではない、「洗脳」だ~

「これは催●ではない、洗脳だ」──古典的に知られる洗脳、及びマインドコントロールの手法を用いてあなたをドMに改造する音声がここに完成。女性様を崇拝するよう、実際に「効いてしまう」のでご注意ください。

※注意

本作品は古典的に知られる洗脳、及びマインドコントロールの手法を用いて製作されています。
実際に「効いてしまう」のでご注意ください。
また、どの程度の効果があるかは個人差があります。
本作品の使用によって起こった日常生活の弊害などにおいて当サークルは一切責任を負いません。

●イントロダクション

「洗脳」「マインドコントロール」に特化した音声作品です。
シロイルカ独自のフォーリー技術による、まるでカルト宗教に入信してしまったかのような臨場感と没入感。
自分の思考回路・倫理観が根底から覆され、作り変えられていく漠然とした不安と恐怖。
そして、それをさらに無理矢理上書きするかのように畳みかけてくる、被虐的な淫語を交えた言葉の数々。
聞き終わるころには、あなたの脳は完全に「快楽のままにオナニーするだけの猿」同然へと退化してしまうはず。

いわゆる普通の「シコリーディング」的なヌルい洗脳とは一線を画す、禁忌の人格改造・フォーリーサウンドを、
文字通り「我を忘れて」ご堪能ください……!

●洗脳の手法

【1】繰り返し口に出して言う

ブラック企業やカルト宗教がしばしば行う修行(洗脳)法の一つで、
思い込ませたいことを繰り返し口に出して言わせることで、被験者の精神を支配していく。

【2】自己批判と肯定

自己啓発セミナーなどでよく見られるマインドコントロールの手法。
洗脳と異なり被験者をあくまで優しく接してひたすら自己反省を促し、
それを肯定し続けるような手法で「自分が間違っていたのではないか?」と悔い改めさせる。

【3】洗脳三原則

その他、洗脳の三原則としてよく知られるのは「情報の遮断」「脳の疲労」「●物投与」である。

本作では

1 ヘッドフォンを着用して作品の中に入り込んでもらうことで「情報を遮断」し、
2 少女たちの罵声および罵倒によってあなたの「脳を疲労」させ、
3 さらにリラックスして「情報を受け入れやすくなる」周波数(=サウンドドラッグ)を再生させる

ことで被験者の精神支配を促す。

⇒ 以上の結果として、本作を聴くことで女性様の足元にひざまずくことでしか興奮し
生きる意味を見出すことのできないオナニーマゾを作り出すことが出来るのです…!

●ストーリー

「ぼく」の通う●●ウルトラ学園には独特の校風があり、男子は女子に絶対服従だ。
女子生徒の自治に基づいて女子7人のメンバーからなる生徒会が風紀を取り締まっているという。
ある日のこと。女子の水泳の授業を見ていてつい勃起してしまった主人公は風紀委員に逮捕され
「指導」されることになってしまう。

――そして、連行されたとある部屋。

そこには安っぽいパイプ椅子が円形に並べられ、すでに座っている生徒が4人。
一人は「チューター」と呼ばれる取調官、カリスマ生徒会長「キララ」と、
「サポーター」と呼ばれる女子生徒たちが待っていた。
息を飲むような美少女たちを目の前に緊張してしまう「ぼく」。
しかしそれ以上に「ぼく」は、大きな罪を犯したにも関わらずその場の雰囲気が
なんだか拍子抜けするくらいに優しいことに違和感を覚えていた……

●作品内容

【1】放課後の反省学習~ある生徒の失敗~(27:21)

ある日の放課後。「ぼく」は「授業中にクラスメイトの水着姿を見てつい勃起してしまう」という失態を犯し、
生徒会に連行され、査問にかけらてしまいます。
生徒会の面々は、みなクラスでも上位の美少女ばかり。
「重苦しい雰囲気での重い懲罰」を恐れていた「ぼく」に、拍子抜けするくらい優しく語り掛けてくる彼女たち。
ですがそれは、世にも恐ろしく、狂気に満ちた「洗脳」の幕開けに過ぎなかったのでした……

【2】自己批判~男としての「カルマ」を試す~(42:15)

「女子に性的なまなざしを向けてしまった罪」を、ゆっくり時間をかけて意識させられていく「ぼく」。
心から反省したあなたへ、彼女たちからの「更生」の方法の提案は

・とにかくこまめにオナニーで射精し、勃起して女子に「性的まなざし」を投げかけて
加害行為をしたりすることのないようにすること。

・オナニーは必ず女子の前で行い、
「自分はすぐおち〇ちんを勃起させてしまう人として恥ずかしいどうしようもない人間だ」
ということを認識しながら、全ての女子に申し訳ないという気持ちを込めて丁寧に射精すること

というとんでもないものでした。
もちろん拒否権など存在するはずもない狂った空間の中で、「ぼく」の脆弱な自我は、
徐々に崩壊の一途をたどっていくのでした……

【3】改造総括~学級自己批判大会~(34:11)

度重なる洗脳とマインドコントロールにより、完全に「更生」してしまった「ぼく」。
仕上げとして、かつて性的まなざしを向けてしまった女の子を含む、クラス全員が見守る中、
「学級自己批判大会」に臨みます。
公衆の面前で全裸になり、己の罪と向き合わされ、反省の弁を述べさせられ、
全身全霊の感謝と謝罪を込めた、懺悔のオナニーを始めることに。
その先に待っているのは、学校じゅうからの喝采、祝福なのか。
それとも……

【4】転向経過観察~幸せな日常~(16:48)

生徒会の見事な指導により完全に立派なオナニーオス猿へと「転向」した、
「ぼくの」幸せな日常を覗き見てみましょう。
かつて罪を犯してしまった彼女との、「女性への感謝と崇拝」を込めたオナニーを、感動の和解。
そして日常は続きます。
それが正常なのかどうか、この学校では誰も知る由はありません。

【5】ボーナストラック「サポーターによるオナニーサポート」

【6】ボーナストラック「サポーターによるオナニーサポート」βver.

【合計2時間17分】

●ヒロイン紹介

◆チューター

◇名前:キララ(CV:秋野かえで様)
身長:163cm
おっぱい:Hカップ

生徒会長にして、学園の風紀を取り締まるトップの存在である「チューター」。
一見すると母性あふれる、魅力的でとても優しそうなお姉さんといった感じの●●。
だがその本質は極めてサイコである。
学園内ではまるでカルト宗教の教祖のような絶大なカリスマ性を持ち、その美しい容姿・スタイルと色気、巧みな話術で飴とムチを見事に使い分け、問題のある生徒を徹底的に洗脳・マインドコントロールする。
決して悪意があってそのようなことをしているわけではなく、あくまで対象の生徒を「正しい道へ導く」ことを本気で彼女自身が生きがいに感じている。
そして事実、「洗脳」された生徒たちは、さらに彼女を崇拝していくのである。

◆サポーター

◇名前:マヤ(CV:柚木つばめ様)
身長:158cm
おっぱい:Eカップ

生徒副会長にして、キララの補佐役(右腕)的なポジション。
正義感が強く、自分にも他人にも厳しい。
まさに生徒会における「ムチ」担当である。
だがそれは、あくまで本人のためを思っての厳しさであり、対象が「更生」すれば異常なくらい褒める。
その際には普段のツンツンした態度から一転、やや目を潤ませて心から喜んでいる様子を見せてくれるため、そのギャップも相まってつい従いたくなってしまう。

◇名前:ナツキ(CV:柚木つばめ様)
身長:154cm
おっぱい:Gカップ

親しみやすい元気いっぱいの女の子。勉強や、難しいことを考えるのはちょっと苦手
ギャルっぽいとまではいかないが、一見ごく普通の今時の●●といった感じで、まともな常識人のようだが、当たり前のように生徒会をズブズブに妄信している。
対象と同じ目線に立って、諭したり励ましたりして徐々に洗脳していく。
もちろん本人に悪気や罪悪感は一切ない。

◇名前:シオリ(CV:柚木つばめ様)
身長:158cm
おっぱい:Fカップ

生徒会の中では一番おしとやかで、恥ずかしがり屋な文化系少女。
同級生でも敬語で話す、非常に礼儀正しい性格。
非常に頭がよく博識で、ド正論な理屈を展開したあと、そっと手を握って「でも、大丈夫ですからね……?」みたいな感じでゆっくり懇切丁寧に洗脳してくるタイプの女の子。
いわゆる「清楚系ビッチ」的な、わざとスキを見せて男心をくすぐる、ある意味一番の曲者である。

◆クラスメイト

◇名前:伊藤(CV:柚木つばめ様)
身長:144cm
おっぱい:Fカップ

あなたのクラスメイトの少女。そのいかにも気弱そうな風貌と似つかわしくない爆乳、嗜虐心をあおるか細く可愛らしい声色から陰でクラスの全男子の脳内でオナペットにされている。水泳の授業中に不本意ながらあなたをそのいやらしい体でムラムラさせ、あまたのおち〇ちんをイライラさせてしまう。それ以来、クラスではあなたと少し距離を置いている。

●クレジット

CV:秋野かえで
CV:柚木つばめ
イラスト:白井るかちゃん
企画:シロイルカ

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